白梅学園清修中高一貫部

清修の学び 清修は「授業で勝負」の学校です。ー教員が学校を体現します。生徒に向き合うことを最優先にしています。
 “清修の学び”とは、教科学力だけではなく、「学校行事」や「食育」などの学校生活の空間のすべてを連動させ、“社会に通用する力を育成する”ことです。全ての“学び”は創設の理念と個々の授業にリンクしています。日々の授業の延長に「学校行事」があり、生徒は理念に沿った自主・自立・自律の心で、創造的に自身の学習の場を創っています。校外学習で見識を深め、さらに「グローバル教育」の一環として海外研修にワープします。人間観・世界観・人生観を広げ、自身の過去のボーダーを超え続けることが“清修の学び”です。
 「学習環境」は教育効果を左右する重要な場です。清修では、企画・設計段階から建築士と教員が話し合い、教育効果の高まる校舎設計がなされています。“チャイムなし・黒板チョークなし・職員の固定席なし・小さい机なし・閉塞空間なし”の理念に合致する教育デザインの集約です。
グローバル教育〜校内や日本だけで通用する力は未来のアイデンティティにならない。
教育カリキュラム〜国立理数系カリキュラムで学際的知力を培います。
学校行事〜授業の延長上に、生徒が自らの手で創造的空間を現出します。
食育 〜未来の母親への“知”と“食”の滋養を供します。
授業紹介〜あなたにとっての人生が大きく変わるかもしれない刺激ある時空になります。
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